守護霊・ガイドとの繋がり

2018–01–21 (Sun) 15:21
私にはツインソウルと思えるガイドがついている。
3年前分かったのだが、何人かに言われ自分でも長い時間かけて検証したのでそうなのだろうと思っている。
彼と一緒だった時の過去生を知る前に突然ベネチアンマスクを描き始め、その後彼とベネチアで夫婦だったことがあるのを知った。
その時の彼も何度かトライしてやっと肖像画として描くことが出来た。
トンデモ話だが一緒にこの地球へ来て殆ど離れずに幾多の転生を繰り返しているようで、人間同士だったことも片方がスピリットだったこともあるようだ。

スピ系のブログではツインソウル、またはツインレイ、ツインフレームとも言うが、それをテーマにしているものもある。
夫婦になっているとかやっと巡り合ったとか、片方がガイドとしてついているとかパターンは様々だ。
中には私のように一方がガイドでも、まるで生きている相手のように会話を交わしている人もいた。
私はそこまでは無理だが、どうしても彼がしたのではないかと思える偶然は時々ある。

人間には4人ほどのガイドがついているという説があり、守護霊は生涯変わらないが指導霊は折に変わることがあって、そうなると突然違う道に進んだり人生が変わることもあるようだ。
私はツインソウルの彼がいわゆる守護霊なのだと思っている。

そしてその他に三人自覚している指導霊がいる。
そのうち二人は私が小さい頃からいたようで、たまに子供の私を抱き上げたり泣いている頭を撫ぜてくれたりしているビジョンを思い出すことがある。
勿論実際に現実としてそうしてくれたわけではないが、多分見える人が見たら泣いている子供の私をエネルギー体である彼らが撫ぜてくれていたのかもしれない。
もう一人はかなり高次の存在のようで、仙人のような白い髭で杖を持っている。
ガイド達は一緒に悲しんだり泣いたりするそうだ。

先日もメンタルが落ちていた時に会ったスピ友が、「そんな顔をしていると後ろの彼も悲しそうな顔をしているよ。」と言われた。
ツインソウルの彼がはっきり見える友人だが、彼女は自分のガイドと常に会話をしていると言っていた。
信じない人は妄想で一歩間違えたら統合失調症だと思うかもしれないが、、案外言わなくても似たようなことをしているスピリチュアリストは多いのではないだろうか。
言っても信じてもらえないか馬鹿にされるだけなので、普通の人達には言わないが同類だと話は分かる。

私は見えない彼らの存在を知る事によって本当に助けられた。
そして一人ではないのだと思えるようになった。

もし今が孤独で誰も助けてくれないと思っても、守護霊やガイドは必ず側にいて一緒に泣き心配してくれている。
そして何とか助けようと必死になってくれているのだ。
つい最近も私は彼等が励まし助けてくれたのだと思う不思議なシンクロや出来事があった。

スピリチュアルを怪しいと思う人は多いが、必ず人間には守護する存在が付いているからその存在を肯定し信じてみれば彼等も喜んで思わぬご褒美をくれるかもしれない。


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職業画家でベネチアンマスクを描いています。

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